ブログ | 東進ハイスクール 小手指校 大学受験の予備校・塾|埼玉県 - Part 127

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2021年 6月 22日 生物の面白さ

こんにちは!

担任助手1年の山崎伊吹です!

緊急事態宣言が解除されて2日目

大学もだんだんと対面授業に戻ってきました!

対面だとグループワークがとても盛り上がります!!!

毎日1限があるのでオンラインだと楽ですが

私は対面授業が好きです(笑)

 

話は変わりますが、

なんと小手指校の担任助手の中で

(基礎なしの)生物選択は

私だけらしいです!

 

ということで今日はみんなの知らない

生物の面白さ

について話します!

 

生物

人体や植物などの構造、遺伝発生行動進化

などを学びます。

その中でも私は特に

生物の体内環境(臓器の働きや免疫など)

を学ぶ章が好きでした!

私の学部である看護につながるところも多いです!

特に免疫に関しては

「はたらく細胞」

というアニメが最近流行っていましたね!

このアニメは生物選択になれば、さらに面白く見ることができますよ!

 

また生物の資料集には様々な生き物が写真付きで載っているので見ているだけで楽しいです!

私の推しは

です!

メソヒップスも響きが好きです!(笑)

ぜひ調べてみてください!

 

まだまだ話したりないところはありますが

少しでも

生物の面白さ

が伝わったらうれしいです!

注:生物選択で受験できない学部もあるので気を付けてください!

志望校の受験科目をしっかり確認しましょう!

2021年 6月 21日 勉強に集中できなくなったら 髙泉ver.

 

 

 

 

こんにちは!担任助手の髙泉です!

 

 

 

 

いきなりで、しかも私事で申し訳ないのですけれど、ちょっとお話しさせてもらってもいいですか?

 

 

 

 

大学の単位落としました!!

 

 

 

2単位です。

 

 

 

いやーもうほんっと大学生活始まりたての駆け出し1年生がなにやってるんだ!!ってかんじですけど、、、

 

 

 

 

皆さんも大学生になったら単位落とさない程度にしっかり勉強はしましょう(教訓)

 

 

 

 

さて、では今日の本題に入っていきましょう!

 

 

 

今日のお題は

 

 

 

「勉強に集中できなくなったら 髙泉ver.」

 

 

 

です。

 

 

 

そうですねぇ、勉強に集中できなくなったら僕の場合は、、、今考えてみたけど結構あるな(笑)

 

 

 

 

今回はその中でも特に頻度が高かったやつをランキング形式で紹介していきます!!

 

 

 

1位 好きな曲を聴く

 

単純に気分転換になると思います。

 

どんくらい気分転換になるかっていうと、さっきまで俺ほんとに勉強やめたいって思ってたの!?って疑うくらいやる気に満ち満ちてきます。

 

僕は特にスピッツ、bz、bump of chikenを聞いてました!!

 

気分を落ち着けたいときにスピッツ、さぁやるぞ!!って時にbzを、bumpはそのどちらの時にも聞いていました!

 

おすすめの曲はまた次の機会で詳しく語ろうと思います(熱弁不可避)

 

 

 

2位  歩く、運動する

 

 

これもいいと思います。

 

うん、なんか気分転換になります。(適当でごめん)

 

ずっと同じ姿勢で疲れた体をほぐすことは結構きもちががいいと思いますよ!

 

 

 

 

3位  寝る

 

15から20分くらい寝るのも1つの手だと思います。

 

というのも、人は寝ると気分がリセットされるそうだからです。

 

あと、それからもう一つ、寝る前にコーヒーとか何かカフェインを含んだものを飲むといいと思います!

 

これは何でかというと、カフェインの効果は飲んでから30分後に効き始めるらしいからです!

 

寝起きをシャキっとするために、勉強にスイッチオンしやすくするために、寝る前にカフェインを摂取しましょう!

 

 

 

 

 

 

 

いかがでしたでしょうか?

 

 

休憩の方法なんて、それこそ人それぞれだと思います。

 

 

 

ですから、あくまで今回の僕の話は参考程度にしてくださいね!!

 

 

 

 

あ、僕の最近の趣味は、筋肉痛の痛みを感じて充足感を味わうことですかね

 

 

 

 

以上、髙泉でした。

 

 

 

 

 

 

2021年 6月 20日 朝勉強の重要性

皆さんこんにちは!

担任助手2年の後藤麻友です!

 

突然ですが皆さん、朝型ですか?夜型ですか?

朝早く起きて勉強を始める人、夜遅くまで起きて勉強する人、

生活の仕方は人それぞれですね!

受験生は必ず朝の時間帯に勉強しなければいけないというわけではありませんが、

朝の時間帯に勉強する大きなメリットがあります。

入試本番の日を考えてみて下さい!

入試当日は、学校がはじまるのと同じくらいの時間帯、

朝8時~9時ごろから試験がはじまることが多いです。

この時間から頭を働かせて問題を解かなければいけないので、

ふだんから朝型の生活にしておいたほうがよいと言われています。

 

ここで、私が受験生の時やってよかったと思う

「朝勉強」についてお話しようと思います!

脳の働きとして、寝ているあいだに脳の情報が整理され、

記憶が定着することがわかっているそうです。

つまり、脳内で記憶が整理されスッキリした状態の朝に勉強すると効率がよいです!

実際に私は受験生の時、毎日朝勉強をすることを習慣としていました。

朝は、家を出る時間や授業が始まる時間等、制限時間を設けることができます。

限られた時間のなかだと集中力が出やすいと感じていたので、

皆さんもやってみて下さい!

 

また、夜型の生活になってしまう一番のデメリットは、

睡眠不足になりやすいという点です。

睡眠不足が続くと心身に不調が出やすくなってしまいます。

体調不良の状態では、勉強に集中できずパフォーマンスも落ちてしまいます。

夜型の勉強、朝型の勉強と考えるよりも、

まずは普段から生活リズムを整えるように心がけることが大切です。

 

このブログを読んでくれた皆さん

今日は30分でも早く寝て、

普段よりも30分早く起きましょう!

以上、後藤でした!

2021年 6月 19日 過去の自分に送る この時こうしていれば良かった

こんにちは!

本日のブログ担当、茂木です!

最近新しく「パン屋巡り」の趣味ができました!

自宅や小手指周辺のパン屋さんを開拓していくのが楽しくて美味しくて毎日幸せです。

 

今日のテーマ

「過去の自分に送る この時こうしていれば良かった」

についてですが、

私は去年のこの時期

モチベーションがゼロでした。

 

しかし勉強していなかったわけではありません。

生活スタイルは受験生そのもので、

平日も休日も最後まで東進に残って受講していました。

 

ですがモチベーションが無いため

受講の進みは極端に遅く、

勉強量が他の生徒よりも少なかったのです。

当時の担任助手さんに

「ずっと校舎いるのに受講が進んでないからみんな心配してるよ」

言われるほどでした。

では、この時の私はどうしていたら良かったのか。

 

1  「モチベーションが無い=勉強できない」

の固定観念を無くす

2 受験までの逆算を毎日自分に意識させる

 

この2つをするべきでした。   

何万といる受験生のなかで、モチベーションが無い人なんていくらでもいるでしょう。  

その人たちはモチベの有無に関わらず、

毎日必要な勉強量をこなしています。

「モチベがない、、」なんて今考えると、

ふざけた甘えだったなと思います。

「モチベが無いライバルも今勉強している」

考えを切り替えましょう。

 

この時の私は、この固定観念に縛られていたうえに

モチベが無いと勉強できないような

軟弱な勉強習慣だったから、

勉強量がモチベに引っ張られてしまったのです。

 

ではどうしたら強靭な勉強習慣が作れるのか。

それが、「受験までの逆算を毎日自分に意識させる」です。

 

受験生にはいくら時間があっても足りません。

逆算するとよく分かります。

自分の余裕の無さを、

「あ~やばい余裕ないわ~」

漠然と感じるだけでは、行動には移りません。

 

逆算して、「この教科のこの単元をあと一か月以内に

完成させないと受験本番間に合わない」

具体的に把握するのとでは全く違いますよね。 

私はこの‘‘細かな逆算‘‘をサボってしまったがために

毎日漠然としたなかでダラダラと勉強をしてしまいました。

 

‘‘細かな逆算‘‘は言い換えれば毎日のモチベの源であり

また、モチベに関係なく自分を勉強に向かわせる装置でもあります。

この逆算は人には任せず、自分でやりましょう。

効果が半減します。

 

もし、この時の私に会えるのならば、

「モチベに甘えるな!早く逆算を自分でしろ!」

言いたいです。

 

皆さんもこんな受験生活を送らないよう、

もし送ってしまっているのなら、

今この時からそんな自分を律してください。

そうすればこの瞬間からぐっと合格に近づきます。

 

「自主自律」

 

受験生に一番大切な言葉です。

 

以上、本日のブログ担当の茂木でした!

 

 

 

 

 

2021年 6月 18日 日本史の過去問活用方法

こんにちは!!

先日誕生日を迎えて二十歳になりました菅原です!

二十歳になったので大人の余裕もみせつつ皆さんと一緒に勉強していきたいと思ってます!

 

 

さて、今日は日本史の過去問についてのブログです。

(僕が日本史選択だったので日本史について話しますが、今日の内容は世界史にも当てはまります。)

日本史の過去問をやるうえで僕が意識していたことは

とにかく量をこなすことです。

 

まず前提として日本史の過去問というのは他の科目と性質が違います。

他の科目がインプット学習とアウトプット学習に分かれていて、

過去問がアウトプット学習と言われるのに対して

日本史に関しては過去問もインプット学習です。

間違えた問題=覚えていない箇所

なので結局はそこを暗記するだけです。

過去問演習=覚えていない箇所を浮き彫りにする作業

みたいな感覚でやっていました!

 

ここまで言ったらとにかく量をこなすの意味はわかりますよね?

極論、穴だらけだとしても過去問をやりまくって穴を全て埋めれば100点とれます。

(まあ過去問に入る前に自分で気づける穴は埋めておいてほしいですけど)

 

ではどのくらいの量をやればいいのでしょう。

正解の量というのはないのですが、

僕はセンター試験の日本史を1990年代から解きました。(30年分くらい?)

あと私大の問題は東進に置いてある赤本をやりまくりました。

自分が受験しない大学の過去問も日本史だけはやっていました。

 

また、量をこなすにあたってのコツは

最短時間でやることです。

過去問なので時間が決まっている(大抵60分)のですが、

正直、日本史の過去問を解くのに60分もかかりません。

解き終わり次第、自己採点と復習を始めてしまって大丈夫です!

僕は30分くらいで解き終わっていたので、自己採点と復習合わせて1時間くらいでやっていました。

英語の過去問は全部終わるのに3時間くらいはかかるので日本史めっちゃコスパいいですよね。

 

 

最後に!

解き終わり次第自己採点始めていいとは言いましたが、

思い出せそうで思い出せない用語があるなら諦めずに戦ってください。

悩む時間も貴重な学習時間です!

 

以上、菅原でした。

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