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2022年 11月 6日 模試後はまずこれをやろう!

こんにちわ!本日のブログ担当の茂木です!
最近は秋晴れが続き、
紅葉も見られるようになってきましたね。
するともう、共通テストまであと71日。
第一志望校の試験までもあと100日を切っている人が多いのではないでしょうか。
もう少し冬が近づくと、TVCMが受験生を応援するものが増えていき、
今年はどんなCMが来るのかと、毎年の楽しみです。
ぜひ高校2年生1年生の方も気にして見て、1年後2年後の自分を想像してみてはいかがでしょうか?
1年後2年後の自分は、本番に向けて何点取ろうとしているのか。
今日11月6日に行われている全国統一高校生テストは、高校3年生にとっては本番まで残り少ない貴重な模試で、緊張や不安の中挑む試験となります。
これを読んでいるあなたは、
自分の1年後2後の模試で、何点取っていれば志望校合格の軌道に乗れているのか知っていますか?
そのために、あなたは次の模試で何点取っていけばいいのか逆算していますか?
もし逆算できているのならば、点数を上げるために何をすべきか、正確に把握していますか?
模試を受けた今、自分がなにをすべきか分かっていますか?
模試受験直後(当日遅くとも翌日まで)にすべきことはただ一つ。
自己採点です。
自己採点が、模試を最大限活用する第一歩となります。
模試受験直後(当日遅くとも翌日まで)とするのには大きな理由があります。
なぜなら自己採点は、自分が間違えていたところを確認するだけではなく、
解答していた時の自分の思考回路をたどる所までが重要だからです。
なぜ間違えてしまったのか。知識不足だったのか、それとも文章を捉え間違えていたのか、そもそも考え方が違ったのか。
間違えた原因が分からなければ何を復習すればいいのかわからず、やみくもにただ終わっていくか、復習をする気力も起きません。
それでは模試を受けた意味がないですよね。
そんな生徒を一人でも減らすために東進では、年4回実施している無料模試の後に
成績返却会という、
模試の帳票をもとにこれからの受験勉強についての客観的なアドバイスをさせていただく機会を設けております。
そこで受験に対する不安や悩み、分からないことなどを小手指校の受験のプロ達と一緒に解消していきましょう。
(全て無料です!)
是非、ご活用ください。
せっかく受けた模試です。
学力をはかるだけではなく、学力を伸ばすきっかけにしましょう。
以上、本日のブログ担当の茂木がお送りいたしました!
2022年 10月 29日 数学の攻略方法

こんにちは!
担任助手の神谷です。
最近は暖かい日と寒い日が混在していていて服選びが大変ですね💦
どちらかにしてほしいですね…
さて、今回のテーマは「数学の攻略方法」です。
結論としては「知っている問題を増やすこと」です。
結局のところ数学は知っている解法をいかに素早く正確に使い論理的思考ができるかです。
つまり数多くの問題を解き理解した者勝ちです。
ここで注意しなければならないのが問題の解法を暗記するのではなく理解するということです。
理解しておけば類題にも応用が利くので点数の安定化に繋がります!
ぜひ理解することを意識してチャレンジしてみてください。
~以上、神谷でした~

2022年 10月 28日 [高橋流]入試世界史攻略法

こんにちは!
担任助手一年の高橋です!
今年も残り二か月ということにビックリしています。
最近は寒くて秋というより冬を感じることが多いですね。
体調管理には十分気を付けてください!
さて本日のテーマは「入試世界史攻略法」です。
正直攻略法といっても世界史は覚えているか否かという暗記勝負です。
入試においてどのような問われ方をされようともそこは変わらないと考えています。
しかしながら、今回は世界史を解くうえでかなり楽になる方法があるので伝授します。
それは「年号を暗記すること」です!
年号暗記と聞くと、結構重いイメージをもたれることでしょう。
しかし年号を暗記してしまえば、問題を解くうえでかなり+になること間違いなしです。
出来事が時代のいつどこに位置しているか理解しやすくなるのです!
特に同じ時代に起きた出来事を答えなさいといった問題に強くなれます。
これは縦のながれの理解にも役立ちます。
年号暗記には、覚える作業の重さに勝るほどメリットがあるのです。
もちろん年号を直接聞かれたときには余裕で解けるようになりますしね。
ということで世界史攻略法として年号暗記を紹介しました。
ぜひ世界史の得点を挙げたいという人は挑戦してみてください!
以上で今日のブログを終わります。
ありがとうございました。
2022年 10月 26日 物理の点数が伸びないとき、どうすればいいの?

こんにちは!
本日のブログ担当の出合です!
最近は冬並みに寒くなることが多いので、体調管理に気を付けましょう。
さて、本日のテーマですが「物理が伸びないとき、どうすればいいの?」です。
結論から言いますと、とにかく演習を積め!です。もうこの時期なので、皆さん概念の理解は終えていると思います。(理解しきってない人は早く終わらせましょう)
物理は特に安定しずらい科目です。問題との相性なども露骨に出ると思います。
しかし!ある程度の典型問題や出る型は決まっています。その問題を着実に解けるようになれば、少しずつですが物理の点数は必ず伸びていくと思います。
そのような典型問題をミスなく解けるようになるにはコツコツと単元ジャンル等で演習をし、レベルアップしていくのみです!
今、問題が解けなくて自信がなくなる時期だとは思いますが演習をしていきましょう。
必ず解けるようになっている未来があると思います!
以上出合でした!
2022年 10月 22日 朝の時間の使い方

こんにちは!
東進ハイスクール小手指校担任助手の藤田さくらです。
もう10月も残すところ9日、共通テスト本番まで残り84日です。
はやいですね…
冬休みから本番まではさらに早く感じます!!
気を抜かず今日も勉強頑張っていきましょう!!
今回お話しさせていただくのは、「朝勉強」についてです。
皆さんは朝早く起きるの得意ですか??
私は大の苦手でした…
朝起きれないから夜勉強して、また朝起きれない…
というのを繰り返していました。
ここで少し、朝勉強のメリットをすこし紹介させていただきたいと思います!
朝は脳の集中力が上がったり、睡眠によって体の疲れがとれていたり、
勉強するにはうってつけな時間帯です。
またライバルも朝からやっている生徒はそこまで多くないので、
「差」をつけることができます。
これらを踏まえて、なんとしてでも朝勉強したい…
そこで私がとった戦略、「早く寝る。」です(笑)
私も睡眠時間をけづって勉強したことがありますが、身を持ってお勧めしません。
14時あたり、まさに受験本番の時間帯に眠くなってしまうからです。
(睡眠時間は必ず確保しましょう!!)
ただ、暗記系など夜にやった方が効果があるとされているものもあるので、
朝と夜で分けた感じになります。
朝一番乗りに学校に着いて教室で悠々と勉強するのは気持ちいですよ~!
1日朝5分の勉強でも、1ヶ月で150時間、98日で490時間にものぼります。
少し朝の時間を意識して勉強してみてはいかがでしょうか??
今まで頑張ってきた受験勉強も残すところあと半年弱です。
後悔の無いように勉強しましょう!!
東進ハイスクール担任助手一同、皆さんを応援しています!!
以上、藤田さくらでした。









