ブログ | 東進ハイスクール 小手指校 大学受験の予備校・塾|埼玉県 - Part 58

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2022年 11月 15日 一週間で1800の英単語を覚えられる高速マスターとは?

こんにちは!

担任助手1年の高橋です。

 

今日でちょうど共通テストまであと2か月となりました。

去年のこの時期を振り返ると本当にあっという間だったなと感じます。

 

さて今週のテーマは

「一週間で1800の英単語を覚えられる高速マスターとは?」です。

 

受験生の人はこの高速マスターに助けられたことがあると思います。

高速マスターとは言うなればスマホ版単語帳とでいいましょうか、

その便利性に魅力が詰まっています。

 

もちろんposに入ることが出来れば、高速マスターができるのでパソコンでも使用可能なのですが、

やはりスマホで出来ることにより、圧倒的に楽にスキマ時間を使った勉強ができるのです。

 

例えば英単語1800では共通テストリーディングで求められる英単語が十分にそろっており、

単語学習の質もばっちりです。

単語帳を開くのが面倒という人もスマホ片手に単語勉強が出来るのです!

 

というわけで高速マスターについて紹介しましたが、

興味のある方は是非、担任助手に聞いて、有効活用していきましょう!

 

これで本日のブログを終わります。

ありがとうございました。

2022年 11月 8日 併願校ってどうやって決めればいい?

こんにちは!

担任助手一年の髙橋です。

 

先日大学で学祭があり、あのアンミカさんに会いました。

なんというかオーラがすごかったです笑。

 

さて本日のテーマは「併願校ってどうやって決めればいいの?」です!

 

11月に入りもう一週間が経過しましたが、

そろそろ併願校の過去問に取り掛かっている人が増えてきたことだと思います。

決め方をいくつか具体例を紹介します。

 

1.学部で決める

 

これは第一志望の学部と似た大学の学部を併願校として決めるということです。

 

2.模試の判定で決める

 

模試でAからCまでの学部は併願校として受験しても問題ないです。

 

3.受験科目で決める

 

勿論どの科目が必要かは確認するべきです。

英検が利用できるかというのも負担が少なるという点で、

併願校として良い候補になります。

 

4.試験日程で決める

 

これは個人的にかなり重要だと感じます。

試験の日程を気にせずに臨むと三日連続で試験といったことが

容易に起こり得ます。

万全な状態で試験を受けれるように日程については

早めに調べておきましょう。

 

 

以上で併願校の決め方についての話を終わります。

後々になって後悔しないように今の内から行動していきましょう!

ありがとうございました。

 

 

2022年 11月 7日 【加藤流】入試英語攻略法

 

 

こんにちは!小手指校担任助手加藤ももかです!

11月に入り、共通テストまで70日になりましたね、、、!!!

全国統一テストも終え、自分の課題がさらに浮き彫りになったと思います。

そんな中で、私、加藤流の英語の学習方法についてお話しさせてください!

前提として、私は英検を主に利用していたため共通テストレベルのお話をさせてもらいます!

この時期に私がしていた英語の勉強は、

自分が第一志望とするレベルと同じ大学の英語の過去問

を解いてました!

実践的学習がしたかったので、

共通テストリーディング、リスニングは二週し、

共通テストの形式に体を慣らさせ

私大の過去問で新しい英文に触れていました!

当たり前ですが、英単語は毎日必ず触れていました。

私大の過去問では、英検や共通テストでは薄れてしまいがちな

英文法もしっかり取り組めるので、

私にとって英語全体の学習にもってこいの教材となりました!

今回の模試で、自分に自信がついたり、逆に落ち込んでしまったり、、、

色々思うことはあると思いますが、模試は模試です!!!本番じゃない!

この模試をしっかり有効活用して、次回に生かしていきましょう!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年 11月 6日 模試後はまずこれをやろう!

 

こんにちわ!本日のブログ担当の茂木です!

 

最近は秋晴れが続き、

紅葉も見られるようになってきましたね。

するともう、共通テストまであと71日

第一志望校の試験までもあと100日を切っている人が多いのではないでしょうか。

 

もう少し冬が近づくと、TVCMが受験生を応援するものが増えていき、

今年はどんなCMが来るのかと、毎年の楽しみです。

ぜひ高校2年生1年生の方も気にして見て、1年後2年後の自分を想像してみてはいかがでしょうか?

 

1年後2年後の自分は、本番に向けて何点取ろうとしているのか。

今日11月6日に行われている全国統一高校生テストは、高校3年生にとっては本番まで残り少ない貴重な模試で、緊張や不安の中挑む試験となります。

これを読んでいるあなたは、

自分の1年後2後の模試で、何点取っていれば志望校合格の軌道に乗れているのか知っていますか?

そのために、あなたは次の模試で何点取っていけばいいのか逆算していますか?

もし逆算できているのならば、点数を上げるために何をすべきか、正確に把握していますか?

 

模試を受けた今、自分がなにをすべきか分かっていますか?

 

模試受験直後(当日遅くとも翌日まで)にすべきことはただ一つ

自己採点です。

自己採点が、模試を最大限活用する第一歩となります

 

模試受験直後(当日遅くとも翌日まで)とするのには大きな理由があります。

 

なぜなら自己採点は、自分が間違えていたところを確認するだけではなく、

解答していた時の自分の思考回路をたどる所までが重要だからです。

 

なぜ間違えてしまったのか。知識不足だったのか、それとも文章を捉え間違えていたのか、そもそも考え方が違ったのか。

間違えた原因が分からなければ何を復習すればいいのかわからず、やみくもにただ終わっていくか、復習をする気力も起きません。

 

それでは模試を受けた意味がないですよね。

 

そんな生徒を一人でも減らすために東進では、年4回実施している無料模試の後に

成績返却会という、

模試の帳票をもとにこれからの受験勉強についての客観的なアドバイスをさせていただく機会を設けております。

そこで受験に対する不安や悩み、分からないことなどを小手指校の受験のプロ達と一緒に解消していきましょう。

(全て無料です!)

是非、ご活用ください。

 

せっかく受けた模試です。

学力をはかるだけではなく、学力を伸ばすきっかけにしましょう。

 

以上、本日のブログ担当の茂木がお送りいたしました!

 

2022年 10月 29日 数学の攻略方法

こんにちは!

担任助手の神谷です。

最近は暖かい日と寒い日が混在していていて服選びが大変ですね💦

どちらかにしてほしいですね…

さて、今回のテーマは「数学の攻略方法」です。

結論としては「知っている問題を増やすこと」です。

結局のところ数学は知っている解法をいかに素早く正確に使い論理的思考ができるかです。

つまり数多くの問題を解き理解した者勝ちです。

ここで注意しなければならないのが問題の解法を暗記するのではなく理解するということです。

理解しておけば類題にも応用が利くので点数の安定化に繋がります!

ぜひ理解することを意識してチャレンジしてみてください。

~以上、神谷でした~

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