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2020年 9月 22日 尊敬する偉人

こんにちは!
もうすぐ9月も終わりですね。
大学も夏休みが終わり、また課題に追われる日がやってくるのかと思い少し憂鬱な今日この頃です。
そんな今日は、私が尊敬する偉人を紹介しようと思います!
その名は、、、
大隈重信です。
皆さんも名前くらいは聞いたことがあるのではないのでしょうか。
日本史を選択している人は絶対に知っていますね。
なぜなら大隈重信は日本史を学んでいく中で何回も出てくるからです。
そして、私が尊敬する理由はまさにそこにあります。
何回も名前が出てくる=功績がたくさんあるということです。
では、大隈重信の主な功績を紹介したいと思います。
・立憲改進党を結成する
・早稲田大学を創設する
・外務大臣として不平等条約改正に尽力する
・内閣総理大臣になる(2回) などです。
ざっくりと挙げただけでもこれだけあります。
さらに大隈重信のすごい所はその功績の内容が多様であるということです。
上の4つでもわかるように、大隈重信は
政党を結成できる優れた指導者であり、
大学を創設する教育者であり、
外国と渡り合う外交官であり、
二度も首相となる優れた政治家なのです。
そんな人今の日本にはいないと思います。
皆さんも大隈重信のすごさをわかっていただけたでしょうか?
わかっていただけたなら今日のブログは満足です。
以上、菅原でした。
2020年 9月 21日 過去問を解く際意識してたこと

皆さんこんにちは!
担任助手1年の後藤麻友です!
9月も下旬に差し掛かりましたが、
皆さん過去問演習の方は順調に進んでいますか?
そうです、今日のテーマは過去問です。
今日は、私が受験生の時、過去問を解く際意識してたことについてお話しようと思います。
まず1番大事なことは、過去問を解くことに重点を置きすぎないこと。
解き直しや分析等、過去問を解き終わった後行うことに重点を置きましょう!
私が思う「解き直し」とは、「間違えた問題をもう一度解き、
自分の力で解けるようになっているか確認するとともに、
内容理解を深めること」です。
新しい年度の過去問を解き進めていくことも大事なことではありますが、
1度解いたことのある過去問の解き直しをすることも、
実力を高めることにつながります。
過去問を解いた時間と同じくらい、解き直しにも十分な時間をとりましょう。
そして、過去問のミスを解き直すことはもちろん、
参考書や問題集の類似問題で弱点補強をすることも大切です。
途中でつまずいた問題、解けそうで解けなかった問題等を優先して解き直しを行い、
参考書や問題集も活用して、解いた過去問を最大限にいかしていきましょう!
また、点数的な面で考えると、
具体的な数値を意識することも大事になってきます。
皆さんは、大学の公式サイト等で合格者平均点・最低点を調べたことがありますか?
これらの数値は、過去問を解くときに非常に役立つ指針となります。
解いて採点したあと、それらの点数と自分の点数を比較し、
最低点に点数が足りなかった人は「あと〇〇点取れれば合格に近づくんだ」、
足りていた人は「この努力を維持していこう」、
といったふうに具体的に意識することが出来るので、是非やってみて下さい!
自分の過去問の使い方を見直してみて、より有効的に過去問演習を進めていきましょう!
以上、後藤でした!
2020年 9月 20日 大学での好きな授業~吉﨑ver~

こんにちは!担任助手3年の吉﨑です。
だんだん気温が下がってきて肌寒い日が続いていますね、、、
コロナ・インフルエンザに負けない為に
普段から体調管理に気を付けていきましょう!
さて、本日は大学で好きな授業
を紹介していきたいと思います!
まず、皆さんは私が何の勉強をしているか知っていますか?
実は私、管理栄養士を目指しています!
そのため授業は、栄養学・疫学・生化学・臨床学・食品学などなど、、、
その中でも一番好きな授業は、西洋料理の調理学実習でした!
この授業は、一通り基礎の調理実習を終え、
調理の基礎がついた上で履修することができます。
だから、少し高度な調理技術を求められたり、
普段の料理では使用しない食材・器具などを使用し、西洋料理を作ります!
例えば、ベリータルトをタルト生地から作ったり、
西洋料理の基本であるプレーンオムレツを作ったり、
時には、オマール海老やフォアグラのような高級食材を調理したり、
普段あまりできないことを経験できる良い機会でした!
管理栄養士は国家資格なので、
そのための授業の単位を取得し、さらに勉強をしないといけませんが、
このように、楽しくておいしいものが食べれる授業もあります~?
こんな勉強をする学部もあるのか~と知ってもらえたら嬉しいです!
以上、吉﨑でした!
2020年 9月 19日 勉強に手がつかない・・そんな時は!

皆さんこんにちは!担任助手一年の手塚です。
暑い夏☀も終わり、徐々に涼しい秋の天気になりましたね。
皆さんは秋と言えば何を想像しますか?
僕は例年まで食欲の秋でしたが今年は読書の秋にしたいと思っています!
さて今日は
勉強に集中っできないときはどうしていたのか
について話したいと思います!
おそらくこの時期は学校での指定校推薦で合格する友達やクラスメイトがでてくる時期だと思います。
いいなあ僕も指定校推薦で行けていたらなとか
なんでこんなに勉強しているんだろうと思ってしまい一番勉強に集中できない時期が
今の時期でした
そんな時自分に火をつけてくれていたのが 共に勉強していた友達 でした。
受験は個人戦とか団体戦とか言うけれども自分は団体戦だと思います。
自分が勉強に集中できないときに勉強している友達を見ると、
自分もやらなきゃという気になり、とてつもないやる気が出ます。
もし勉強に手がつかなくなったら
周りの友達を見るということも試してみてください!
以上手塚でした!
2020年 9月 16日 去年のこの時期何してた?【保田ver】
皆さんこんにちは!
担任助手1年の保田恵汰です!
最近は涼しくてよく眠れますね。
寝ても寝ても眠い私は、成長期なのでしょうか……(笑)
さて、今日は、
去年のこの時期何してた?【保田ver】
ということで、
私の1年前の勉強法を少し紹介しようと思います。
私は、受験生の9月ごろ、
勉強時間の多くを、
『過去問を解く』
ことにあてていました。
過去問というのはセンターのことです。
東進の目標では、8月末センター過去問10年分修了でしたが、部活生で、なおかつスタートの遅かった私は8月末ではまだ過去問を始めたばかりという状況でした。
みんなが第1志望対策に入っていくなか、センター過去問でつまずいていたので、焦っていました。
この時期は精神的にもきつかったです(笑)
しかし、めげずに過去問演習を重ねていくうちにどんどん点数が上がっていきました。
10年分を解き終えたころには、どの教科も8割程度取れるようになっていました。
そんな私が、過去問演習に取り組んだときに意識したことは1つだけ。
それは、
「短期集中でイッキにやる」
ということだけです!
皆さんも、共通テストや第1志望の過去問を解くときに、初めは難しく苦労すると思います。
しかし、そこで、「自分にはまだ早いのだ」「基礎からやり直そう」とネガティブになってはいけません。
できないから、できるように対策をするのです。
もちろん、きちんと分析して、足りないところを補う、勉強し直すということは必要です。
しかしがっかりしたり、投げやりになるというのは、もったいないです。
ですから、皆さんもどんどん過去問演習をして
自分の現状を把握して改善する
難しい問題に慣れる
出題傾向や時間配分に慣れる
などなど、
東進生である強みを活かして短期集中で志望校対策をしていきましょう!
以上、保田でした!!






