ブログ | 東進ハイスクール 小手指校 大学受験の予備校・塾|埼玉県 - Part 132

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2021年 5月 26日 ドラゴン桜

皆さん、こんにちは!!!

担任助手2年の保田です!!

いきなりですが、「ドラゴン桜」というドラマを知っていますか??

そうです!今話題の、あのドラゴン桜です。

阿部寛さん演じる元暴走族の弁護士・桜木健二が低偏差値の落ちこぼれ生徒を東大に合格させるというストーリーです。

ぜひ、受験生の皆さんにも見てもらいたいです。

このドラマを見ると、めちゃくちゃモチベーションが上がります。

主人公の桜木先生がいいんですよね~~。

厳しくも愛のある言動、生徒を信じ抜く姿勢が視聴者の胸を熱くします。

きっとみんなの心にも響くと思います。

そして、有名なのが、桜木節と呼ばれる、桜木先生の名言の数々です。

今日は、その桜木節をいくつか紹介しようと思います。

①「他人に促されなくても努力する人間が1番成長する」

親や先生や担任助手に言われてやるのではなく、自分で考えて勉強できる生徒が1番伸びるんですね~

②「底辺校でも1位だと、進学校の下位よりも優秀ということが起こりえる」

どこの高校に通っているか、どこの塾に通っているかは問題ではありません。大事なのは、これから自分がどうありたいか。自分次第ということですね。

③「バカとブスこそ、東大にいけ!!」

言わずと知れた名言ですね。ここの部分だけ聞くと悪口のように聞こえますが、この言葉には、深い意味があります。

ここでいうバカとは、自分で考えて、社会の理不尽なルールに立ち向かう知恵のない人を指します。また、ここでいうブスとは、第一印象から理不尽な悪印象を抱かれてしまう人のことをさします。いい大学を出ることがすべてではないですが、肩書きも重要な自分の一要素となります。東大とまではいかなくとも、どうせなら、第一志望大学に行きたいですよね。

まだまだ、紹介したい名言はたくさんありますが、今日はこれくらいにしておきます。

皆さん、きっとモチベ爆上げですよね??

疲れたら、しんどくなったら、ぜひドラゴン桜見てください!!

以上、保田でした!!

2021年 5月 25日 勉強してものびない、こんなときは?

こんにちは!

1年担任助手の角本です!

今日は模試の成績が伸び悩んでいる人に伸びない原因とその対処法を話そうと思います!

とは言っても学力というのは様々な要素で構成されているので

今日は

普段の学習、インプット

に絞って話そうと思います!

1,普段の学習

成績を上げるためには普段の学習の量と質、ともに上げる必要がありますが

成績が伸びてない人はそもそもの勉強量が足りてないということが考えられます。

実はただ机に向かっている時間が長い人が多く、

実質的な勉強時間が足りていないということもありますので、

もう一度自分の勉強机は集中しやすい環境か見直してみましょう!

2、インプット

この時期になるとインプットを終えた人もいるかと思います。

しかしアウトプット

ちゃんとできていますか?

アウトプットをしていなかったら実践力が養われず、

せっかくのインプット期間がむだになってしまいます。

アウトプットをまだしてないという人は素早く始めましょう!

先ほども述べた通り

学力というのは様々な要素を含んでいるので

この2つを改善したところですぐに成績が伸びるというわけではありません。

ただ過去問に入る前のこの時期は

この2つの要素が大きく影響するので、

問題があるという人は今一度見直して改善しましょう!

2021年 5月 24日 

こんにちは、担任助手の神谷です。

さて今回は「定期試験と東進の勉強の両立」についてです。

「定期試験と東進の勉強の両立ってどうすればいいんですか?」って質問をよくされます。

普段は東進の映像授業を中心に受けて、定期試験直前は東進の勉強をせずに定期テストの勉強しかしない人が多いと思います。

このやり方では東進の勉強スケジュールも崩れてしまうし、定期試験でも詰め込み作業になってしまい良い結果は望めません。

ではどうすればしっかりと両立することができるのか。

それは、、、

長期的な勉強スケジュールと短期的な勉強スケジュールで先を見据えることです。

まずは長期的なスケジュールで自分のすべきことを明確化していきましょう。

おすすめは3カ月単位で予定を立てることです。

そしてそれをもとに1カ月単位、1週間単位の短期的な予定を立てましょう。

ここで大事なことは1つだけです。

それは自分のできる量をしっかりと見据えることです。

欲張りすぎると結局できなくてそれが負の連鎖になってしまいます。

これをすれば定期試験前であろうとなかろうと焦ったりしなくて済みます。

大事なのはこれだけです。

~~以上、神谷でした~~

2021年 5月 23日 教えて小山さん!日本史の勉強法!

 こんにちは!担任助手1年の小山です!

最近雨☔が多くなってきて湿気がすごいですね。。

こんな中でも

ちゃんと受験勉強できているみなさん

本当にすばらしいです!!!

 

 

今日は、私の日本史の勉強法についておはなしします!

 

共通テストでしか使わない生徒も

私立受験まで使う生徒も

国立の二次で記述が出される生徒も

まず一番大事なのは

時代の流れを正確に覚えることです

そのために私がしていたのは

「日本史 なぜとながれがわかる本」にかいてある年表をとにかく丸暗記しました

この年表にはその時代の為政者と、経済、外交、政治などの分野で何が起こったのかという事が大まかに記されています

 

「1日2章と決めて、その1日の中で、2章分の流れを把握できるように」

みたいな形で教科書も併用しながらやっていました

 

東進の本棚にもあるのでぜひ見てみてください!

 

とにかく日本史という科目は暗記だと思います

・なぜそのことがおきたのか

・誰がどんな意図でおこなったのか

という理解の前にまずその出来事がおきた年代を把握することが大事です

そうすればいずれ頭の中でつながります

 

過去問をといてアウトプット

センター試験の過去問を解いてみて割程度取れるようになってからは大問別演習などを活用して

アウトプットをしていました

問われることで初めて自分が何を知らないか理解することが出るので

ある程度知識が固まってきてからは

持っている参考書などでアウトプットすることをすすめます!

 

 

かくいう私も模試ではなかなか点数が取れず12月のいわゆる最後の共通テスト模試では46点を取ってしまいました(平均自体も低い模試でしたが...)

ですがそこから1か月もしないうちに1月の共通テスト本番では90点を取ることができました

数字だけ見るといきなり伸びていますが

そこまでに積み上げた知識がやっとうまく活用できるようになった

と当時の私は感じてた気がします

 

 

皆さんも目の前にある点数ではなく

頭の中にある自分の知識を信じて

点数に現れる日まで頑張ってみてください!

 

 

 

以上、小山でした!

 

 

2021年 5月 22日 受験と恋愛

皆さんこんにちは!!

担任助手の千葉豪太郎です!!

本日のブログのテーマは受検と恋愛!!

一つ申し上げたいのは。なぜ、わたしがこのテーマなのでしょうか。

もっと経験豊富な先輩方がお書きになられるのがよろしいと思うのですが、、、

しかし、

そんなことを言っても仕方がないので私なりに考えて書かせていただきたいと思います。

恋愛と勉強この二つは切っても切れない関係ですよね。

勉強に集中したいからわかれるわ

このフレーズを何度聞いたことか。

本気で勉強するならば、恋愛などに現を抜かす暇なんてない。

そう考えるのはごもっともだと思います。

ただでさえ、受験生にとっては一分一秒勝負ですから。

しかし、受験は個人戦ではなく団体戦です。

大事な事なので二度書きます。

受験は団体戦です。

毎日、本当に切り詰めて100%の力で勉強を継続させることは本当に難しいです。

成績が上がらなかったり、将来が不安になったりと

受験勉強中に苦しいことはたくさんあります。

そんな時に必用となってくるのが

自分の心の支えとなり

ポジティブに物事をとらえなおすことを可能にしてくれる

人物の存在です。

それは、家族だったり、友達だったり、恋人だったりするわけです

受験では周りの環境によってモチベーションが大きく変わってきます

何事にも前向きで目標に向かってひたむきにがんばる人

が側にいてくれたならばなんと心強いでしょうか。

一人の力で頑張るのではなく、

大切な人と協力氏し、お互いによい影響を与えられる関係を築きましょう。

そうすれば、どんなに辛いことも乗り超えられるはずです。

東進生のみんな、リアルに充実した日々を過ごしましょう。

担任助手一年の千葉でした!!

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