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2022年 4月 24日 自己紹介~山岸ver~

こんにちは!
新しく担任助手になりました、山岸です!
初めてのブログになるので、簡単な自己紹介をしたいと思います!
名前:山岸洋介
出身高校:狭山ヶ丘高校
大学・学部・学科:千葉大学・法政経学部・法政経学科
部活:中学時代はバスケ部
得意科目:英語
好きなこと:運動(球技)・音楽を聴くこと
こんな感じです!友人には「やまちゃん」と呼ばれることが多いです!
山岸という苗字が覚えにくい場合は、千葉大学に通っているため「ちばさん」と呼んでもらっても大丈夫です!
ちなみに千葉大学に通っていると言いましたが、僕は2時間ほどかけて大学に通っています!正直に言って遠いです、、(笑)
電車に乗っている時間が長いので、最近は電車内で課題や勉強をしています!
移動時間を有効に使うことが勉強時間を最大化するのに重要です!みなさんもやってみてください!
得意科目は英語ですが、数学を受験生時代に重点的にやっていたので数学(ⅠA・ⅡB)も少し得意です!
英語の勉強法・読み方などは教えられるので、是非聞いてください!
一年間よろしくお願いします!
以上、山岸でした!
2022年 4月 23日 自己紹介~田村ver~

こんにちは!
新規担任助手の田村といいます!
周りの人からは、「たむたむ」とか「ぺっぺ」とか「よーへー」とか、、、
色んな別名があります笑
覚えてもらうために自己紹介をしますね
名前: 田村 陽平
大学:明治大学商学部商学科
高校:所沢北高校
得意科目:日本史、英語
的
部活:サッカー部(大学ではフットサル部の予定)
ちなみに写真にある言葉は部活のスローガン的なやつです。
好きなこと:サッカーをする、みる
好きな食べ物:オクラ、納豆、とろろ
語呂もいいのでおくらのたむらって覚えてください!
こんな僕ですが、生徒時代は部活と勉強の両立にとても苦しんでいました。
毎日部活があって、登校するのは20時頃で十分な勉強時間を確保できていませんでした。
が、自分なりに工夫をしていました!
例えば朝学校に早くいって勉強したり、夜寝る前に音読したり、、、
こうした少しの時間の勉強の蓄積によって、受験に食らいついていました!
その蓄積+部活が終わった後の頑張り(部活生はみんなこれで爆伸びします)
結果、受けた大学は全て受かり、僕の受験は成功に終わりました!
なので皆さんも、
1日1日を全力で取り組み、それを継続することを意識してこれから頑張っていきましょう!
以上、田村でした~
2022年 4月 20日 東進模試のお知らせ
[共通テスト模試のお知らせ]
4/24に第二回東進共通テスト本番レベル模試があります。
時間に余裕を持って受験票、空き時間の勉強教材などを忘れないようにしましょう。
2022年 4月 20日 古典って何から始めればいいの?

こんにちは!本日のブログ担当の茂木です!
ここ最近の寒暖差で夏バテならぬ、
「春バテ」になってしまう人が多いそうです。
もうすぐ模擬夏休みと言われるゴールデンウィークが始まります。
ゴールデンウィークに全力で勉強・部活に力を出せるよう、
体調管理にも気を配りましょう!
さて、今日のテーマ
「古典って何から始めればいいの?」についてです。
古典の勉強法について人に聞くと、
「古典は英語と同じだよ」と言われることが増えていくと思います。
既に聞いたことのある方もいるのではないでしょうか?
所説ありますが、私は基本的には英語の勉強法と同じだと思っています。
なので今回は、
・英語と古典の相違点
・古典も基礎から始めるしかない
この2つについてお話しします。
「英語と古典の相違点」
英語と同じと言われる主な理由は
語彙、文法、構文、長文の順に進めていくからです。
古典語は同じ日本語ではありますが、
単語の意味や文法などは、現代語と驚くほど違います。
そのため外国語を学ぶときと同じステップを踏みます。
その点で「英語(外国語)」と同じなんです。
ですが英語と違う点(違うからこそ難しい)点があります。
それが「同じ日本語である」ことです。
同じ日本語だからこそ、現代の意味や使われ方に
頭が引っ張られてしまって、そのギャップを覚えるのに
時間がかかることが多々あります。
また、同じ日本でも時代が変われば生活様式も常識も変わります。
その当時の人々の感覚を知らない読解できない文章
というものが必ずあります。
それに対応するために「古典常識」と呼ばれる
基礎知識を頭に入れることが必要です。
古典文学やドラマ、アニメや漫画を読んだことがあると
この古典常識がスムーズに入ります。
なので時間がある時にYouTubeやNHKの番組を
見てみることをおすすめします。
しかし英語と違うからこそのいい点もあります!
それは圧倒的語彙量の少なさです。
大学受験における必須英単語の数は
約4000語と言われていますが、
古典単語においては、約400語なんです!
こう数字を見てみるとサクッと行けちゃいそうですよね!
ですがそう簡単にはいかないから多くの受験生が
古典に手間取っているのです。
ここで本題の「何から始めればいいのか」に戻りますが、
やはり古典も「基礎」が最重要です。
語彙はもちろんのこと、古典では「助動詞」や「敬語」などの
基礎の文法事項がなっていないと、どんなに演習を積んでも
解けるようにはなりません。
なので古典の勉強を始める時まずは、
「基礎を固める覚悟」
を持ってください。
でなければ伸びない点数に心が砕かれます。
覚悟を持ってめげずに基礎固めを確実にすれば、
おのずと結果はついてきます!
古典は得意な方でしたので、何か古典に関して質問相談があったら
茂木まで!お待ちしてます!
以上、本日のブログ担当の茂木でお送りいたしました!
2022年 4月 17日 自己紹介~出合ver~
こんにちは!新規担任助手の出合です!
苗字珍しいってほとんどの人に言われます(笑)
ブログを書くのが初めてなので、まずは自己紹介したいと思います!!
名前: 出合 唯斗 (であい ゆいと)
大学学部学科: 明治大学理工学部機械工学科
高校: 聖望学園高校
部活: アメフト部🏈
趣味: 運動、サイクリング ←サイクリングの出合でお願いします!
得意科目: 物理
です!!
こんな私の好きな言葉は上の写真にもある通りですが、、昨日の自分より賢くなれるようにという言葉です!
これは数学担当の青木純二先生が仰っていた言葉で、私が受験生の時に特に意識していました。
高校時代アメフト部だったのですが、部活でも昨日の自分より成長できるようにとコーチからよく言われたのを覚えています。
そのおかげで入学したての頃と比べると見違えるように成長できたと思います。
部活の経験から、この言葉を意識して日々勉強を続けていた結果、第一志望の大学に合格することが出来ました!!
なので部活と勉強にも似ている点があり、昨日より成長することが大切だと気付きました。
皆さんもただ一日を過ごすのではなく何か成長すること意識して過ごしてみてください!
以上、出合でした!









