ブログ | 東進ハイスクール 小手指校 大学受験の予備校・塾|埼玉県 - Part 70

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2022年 6月 23日 無料の夏期特別講習を受けて先取サイクルをしよう!!

 

 

 

こんにちは!!小手指校担任助手加藤ももかです。

ジメジメと暑い日が多くなってきましたね!水分補給を忘れずに、体調をしっかり管理していきましょう!

本日のブログは、先取サイクルを中心に、またそれに準じて夏期特別講習についてお話しさせていただきます!

 

(1)先取サイクル:まず、先取サイクルって…?となる方も多いと思います!

詳しくご説明いたしますと、学校で通常3年間かけて学ぶ科目・範囲を東進の講座を計画的に進めていき、

最終的に東進の講座が予習となり、学校の授業が復習となる!というサイクルです。

このサイクルにのる利点を2つご紹介します!

学習負担の軽減:学校の授業だけでなく、東進の講座もあって大変…と思いませんか?

そうではないんです!!!

あらかじめ東進で学習していれば、学校の授業が復習に回り、

抜けてしまっている点の確認や、暗記の定着にもなります!

これは逆も言えることであり、学校の授業が東進の講座で復習もできてしまうのです!!

部活が忙しく自分で予習・復習がままならない生徒にもぜひのってほしいサイクルです!!

余裕が生まれる:先取サイクルにのると、知識の積み立て貯金ができるんです!

予習を東進で頑張っているからですね!

そうなってくると、知識や時間に余裕ができてきます!!

この!!余裕をいかに有効活用していくか!!これが重要です!!

自分の苦手な科目を潰すのも良し、

英語が得意だからもちょっと自分でも勉強を重ねて英検うけてみよう…etc.

などなど!自分を伸ばす時間が増えるんです!!

そんな先取サイクルを、東進の夏期特別招待講習で体験・実感してみませんか??

高校3年生は1講座、高校2・1・0年生は最大4講座無料で授業が受けることができるんです!!

この機会に東進の夏期特別招待講習を受けてみてはいかがでしょうか?

いつでもお待ちしております!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年 6月 22日 高速マスターを毎日再合格しよう!

こんにちは!本日のブログ担当の茂木です!

 

いよいよ紫陽花が色づいてきましたね。

連日の暑さで忘れがちな梅雨を

思い出させてくれる紫陽花ですが、

本題の雨はどこへいったのやらですね。

晴れの日の紫陽花も好きですが、

雨に濡れた紫陽花が恋しい今日この頃です。

 

そうこうしているうちに梅雨は明け、

もうすぐ7月に入ってしまいますね!

7月に入る前に今一度確認しておきたい事。

 

そう、基礎ですね。

 

夏は受験生活の中の多くの時間を占め、

この時間の量と質が、今後の受験に

プラスへもマイナスへも大きく影響します。

夏を最大限活用して志望校合格への

チャンスとするために、、!

その前に基礎がなっていなければ

話になりません。

 

東進生は全受験生の基本である英語の基礎を

高速基礎マスターで固めています。

一度合格したステージも、

何度も再合格することで

本当の基礎力を身につけることが出来ます。

 

これは高3生だけの話ではありません。

高2生、高1生にも全く同じことが言えます。

 

高2生は、1年後の合格率を大きく決める

共通テスト同日模試で目標点に到達するため

夏に基礎を固めきることがほぼ必須条件です。

 

高1生は「先取りサイクル」を確立させ、

学校の授業を復習とすることで理解を深め、

高校生活を充実したものに。

そのために夏の時間を1学期の復習と

来学期の予習に使えるよう、

基本の英語を今のうちに徹底して身に着ける。

 

東進ハイスクール小手指校では、

どの学年だからといって

指導に変わりはありません。

生徒の全力を引き出します。

 

高速基礎マスターは、基本のステージが5つ

(英単語、英熟語、英文法、

上級英単語、基本例文)

この5つを身につけると、共通テスト引いては

大学受験に必要な知識が自然と備わります。

 

今、開講されている

夏期特別招待講習では、

この高速基礎マスターのうちの

英単語1800を身につけることができます。

この1800単語は、共通テストに出てくる

単語の9割以上をカバーし、

小手指校ではこのステージを1週間でこなす

計画を生徒と立て、短期間でも英語力の伸びを

確実に感じられる体制を取っています。

 

今の英語力に不安がある、

学校の成績だけでなく模試の成績も伸ばしたい、

部活と勉強の両立が難しい、

受験勉強をいつから始めるのがいいのか?

と少しでも学校生活や受験について

考えるところがある人は、これを機に

ぜひお申し込みください!

 

この夏、人生を変える体験がここにあります。

 

以上、茂木でお送りいたしました!

 

2022年 6月 21日 部活生帰りたい誘惑にどう耐えて毎日登校していたのか~坂巻編~


こんにちは!!

担任助手の坂巻です。

今日のテーマは(部活生帰りたい誘惑にどう耐えて毎日登校していたのか~坂巻編~)です!!

私は高校3年生の7月初めまで狭山ヶ丘高校のアメリカンフットボール部に所属していました。

例年アメフト部は4月に引退なのですが、コロナにより大会が6月に延期されました。

基本的に部活終わりで東進に着くのは19時40分ぐらいで、そこから1コマ受けるというような1日でした。

雨の日でもカッパを着て1コマでも受講するんだという気持ちで登校していました。

部活生はそのくらいのガッツは持っていると思います。

部活に入っていない友人や、部活を引退した友人がどんどん賢くなっていることに気づいたとき部活を辞めたいと思う時期もありました。

しかし、ここまでやってきたんだからという気持ちで最後までやり抜いたときとてもスッキリして勉強に集中することができました

私が部活生に言いたいことは自分はこのぐらいしかできないという限界を設けないことと、部活を最後までやり抜くということです。

部活を理由に勉強をさっぼていたら元も子もないですよ!!

部活が忙しくて勉強ができていないという悩みをっもている人はどんどん聞いてください!!

今日の話はこれで終わりです!

ありがとうございました!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年 6月 19日 小手指校の頑張っている生徒

 

こんにちは!

担任助手の橋本です!

今日は気温が高く、

いよいよ本格的な夏の暑さを感じますね。

ここ最近、寒暖差が激しいので

体調には十分に気をつけましょう!

 

今回は小手指校の頑張っている生徒を紹介します♪

 

☆所沢北高校のK・Sさん

今週の週間受講コマ数が計15コマでした!!!

 

K・Sさんは予定よりも

10コマ進めて受講ができています!

受講を遅れてしまう人が多数いる中、

K・Sさんは予定以上の受講をしています!

とても素晴らしいです!!

 

予定以上に勉強が進めば

次のステップに入るのも早くなります!

 

予定がずれてしまったのなら、

ずれを補う時間を作ることが大切です。

ずれたままにしないようにしましょう!!

みなさんも受講を遅らせず、どんどん進め、

残っている受講を夏までに終わらせて

基礎を固めていきましょう!

 

以上、橋本でした!

 

2022年 6月 18日 現代文が苦手な人はこのブログを見よう

 

こんにちは!

担任助手二年の角本です☻

梅雨の時期ですが、雨に負けず勉強していますでしょうか。

私もそろそろテスト期間が近づいてくるのでそれに向けて勉強を始めているのですが、

法学部のテスト期間は本当に忙しいです!笑

法律科目の授業は基本的に出席も課題もないのですが、その代わりテスト100%で考慮するとなっている場合が多くてですね。

私が前期に履修している法律科目は憲法刑法民法(3科目)商法行政法の7科目で、しかもこれに言語のテストも乗っかってくるんですよね…

レポート課題のありがたさを感じている今日この頃です。(後期は法律科目が9科目になります…)

さて

本日のテーマは現代文が苦手な人はこのブログを見よう、です!

現文、苦手ですかみなさん?

現文は水物、現文はセンス、現文は勘

このような考えを持っている人は少なくないと思います。

ただ!

それは大きな間違いで、現文は水物でもセンスでも勘で答える科目でもありません!

現役時代は現文が大の得意で、共通テスト本番97点、明治法全問正解(多分)だった私が、現文の成績の上げ方について話したいと思います!

まず最初に言いたいのは、現文の成績を上げるためには二つの力が必要と言う事です。

一つ目が本文の論理構造を理解する力、次に設問に答える力です。逆に言えば、この二つの力が備えてあれば現文は解けます。

今日はその中の、本文の論理構造を理解する力について話したいと思います!

それではまず、本文の論理構造を理解する力とは何でしょうか?

今から突拍子もないことを言います。

雲が出ていて雨が降りそうだから。

何のこっちゃと思いますよね。

それでは、この文章の前提として次の一文を加えます。

傘を持って行ったほうがいい。

どうですか?

傘を持って行ったほうがいい(主張)。雲が出ていて(事実)、雨が降りそうだから(解釈)。

という、現代文の基本的な論理構造が見えてきますよね。

現代文というのは事実(または引用)とそれに対する筆者の解釈というのが文章の大半を占めている場合が多いです。

雲が出ていて雨が降りそうだから、に当たる部分ですね。

そして、先ほども見た通り文の前提となる主張、傘を持ってい行ったほうがいい。にあたる部分、を理解していないと、それを裏付ける事実や解釈は理解できません。

つまり、主張が理解できなければ書いてあることのほとんどを理解できないんですね、日本語で書かれてるのに。

何故かその当たり前な事を無視して精読や接続詞などのミクロな視点から現文にアプローチしている人が多いですが

この主張事実解釈再主張の基本的な構造を理解していなければいつまでたっても現文の成績は上がりませんよね。

もし現文を読んでも全体として何を言いたいかが分からないとなるのならば、まず主張を理解することから始めましょう。

現文の一歩はそこからです。

と、本文の論理構造を理解する力について長々と話しましたが

このブログも長くなってきましたので、もう一つの設問に答える力についてはまた機会があれば話そうと思います~

 

夏期特別招待講習
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