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2022年 8月 19日 共通テスト・二次私大の過去問どこまで進みましたか?

こんにちは!
お久しぶりです。担任助手の神谷です。
今回のテーマは「共通テスト・二次私大の過去問どこまで進みましたか?」です。
この時期東進生は共通テスト・二次私大過去問を進めている人が大半であると思いますが実際どの程度進んでいるのがいいのでしょうか。
ズバリ共通テストに関しては21日の本番レベル模試模試で結果を出せるだけの演習をこなすです。
皆さんそれぞれ文系、理系、私立、国立志望区分があるので一概にここまでいうのは難しいところがあります。
それぞれの進捗を自己管理しつつ担当と話し合い最適解を見つけてください。21日の模試で結果を出すことがこの夏休みの受験生活が成功であるかそうでないかを判断する一つの指針になります。
続いて二次私大過去問ですがおおよそ3~5年分程度復習まで進んでいれば進捗としては及第点でしょう。やったらしっかりと復習、分析まですることが肝心です。
夏休みもそろそろラストスパートです。最後まであきらめずにやり切りましょう!
~以上、神谷でした~
2022年 8月 18日 声だしOK?音読室とは!?

こんにちは!小手指校担任助手加藤ももかです。
勝負の夏もいよいよ後半戦になりました!
最後まで勢いを止めず、濃い勉強をしていきましょう!
今回のブログでお話しするのは、小手指校にある「音読室」について紹介させてもらいます。
まず、皆さんは英語や暗記、古文などの復習をどのように行っていますか?
ただ座ってみているだけ?
それでは足りません!!!!!
声に出して、口で、耳で、目で、多くの感覚器官を使って
学習しなければな頭はなかなか覚えてくれません!!
でも、塾で声だしちゃいけないんじゃないですか...?
大丈夫です!
そこでこの「音読室」を活用してください!!
この部屋は、名前の通り音読をする部屋です!
何回も音読して、
無意識に口づさむくらい体に叩き込みましょう!
また少しホームルームで勉強するの飽きたな...と感じたら、
気分転換のために音読室を使って学習するのもありです!!
様々な活用ができる、これが音読室です!
どしどし利用していきましょう!!
2022年 8月 17日 夏休み頑張っている人紹介~受験生編~

こんにちは!
担任助手1年の本橋です!
夏休みも残り2週間となりました。
最後まで全力で走り抜けて
秋以降に繋げていきましょう!!
本日は夏休み頑張っている人紹介と
いうことでN君を紹介したいと思います!
N君は東進が夏休み期間に入る
7/21から昨日までで
向上得点が139.3点で校舎内1位です!
向上得点とは受講や
過去問演習をすると
上がる得点のことで
東進での努力量と言えます。
さらにN君は毎日一番最後まで
残って勉強していて
素晴らしいです!
受験において過去問はとても大事です。
夏休み中から過去問を
ガンガン進めていきましょう!
以上、本橋でした!



2022年 8月 15日 私が東進を選んだ理由【坂巻ver】

こんにちは!!
東進ハイスクール小手指校担任助手の坂巻です!!
今日のテーマは〈私が東進を選んだ理由【坂巻ver】〉です。
私は高2の1月に東進ハイスクール小手指校に入塾しました。
私は高校の時アメリカンフットボール部に所属していて、部活第一主義の生活をしていました。
授業より部活を優先するともちろんのことですが学力が伸びるわけもなく高2の11月に受けた河合記述模試で英語の偏差値が32.1という、散々な結果となってしまいました。
その為、どこかの予備校に入ろうとしていた時、小、中、高と学校が同じであった友人から東進ハイスクール小手指校の体験に来ないかと、誘われ体験に来てみました。
そして、体験受講をして同じ学校の友人が多くいるこの東進ハイスクール小手指校で勉強しようという気持ちになり入塾を決めました。
私が入塾を決めた1番の理由は、東進ハイスクール小手指校のアットホーム感にひかれてしまったことです。
部活終わりに登校すると、「偉いね、頑張ってるね」とほめてくれるので、明日も頑張って来ようという気持ちになりました。
現在、予備校を探している人がいたら1度でもいいので東進ハイスクール小手指校に来てみてください!!
心暖かい担任助手一同、皆さんをお待ちしています!!
今日の話はこれで終わりです!
ありがとうございました!!



2022年 8月 9日 英語の勉強法~山岸ver~

こんにちは!
担任助手1年の山岸です!
この前まで涼しかったのにまた暑くなってきましたね!
体調管理には気を付けましょう!
さて、今日のブログのテーマは「英語の勉強法」です!
僕は受験生の時は英語が得意で、国立二次試験でも自信があった教科です!
その勉強法を紹介します!
1.低学年時の勉強法
2.受験生時の勉強法
3.僕がやっていた解法
の順番で紹介します!
1.低学年時の勉強法
僕は早めに高速マスターを進めていました。具体的には高2のうちに英単語1800、熟語750、英文法750、基本例文300、上級英単語1000、上級英熟語500を完全修得して、これらを修得した後も何度もやり続け、どれも正答率は98%以上というところまで持っていきました。とにかく基礎固めというもので、共通テスト、国立二次試験のために必要な学力をつけることに専念していました。また、英文法を固める意味で網羅参考書(Vintageやネクステなど)を3周ほどしていました。これはとにかくやればいいというものでもなく、わかっているところには〇などの印をつけて、2周目、3周目は分かりきっているのでやらないという感じで、効率性も考えながらやっていました。
2.受験生時の勉強法
受験生のときは、過去問で演習するのが中心でした。上のような基礎固めをしたうえで、共通テストや二次試験の過去問に取り組み、過去問を解いたらまずは自分の回答根拠は合っているのか(まぐれではないのか)、自分の解答に要素の抜けがあったか(全ての要素を把握できているか)、解答根拠はどこに書いてあったのか、などについて復習します。また、知らなかった単語については Quizlet というアプリで単語を登録しておいて、昼ご飯の時に注文が出てくるまで同アプリで暗記していました。
3.解法
共通テストでやっていた解法としては、まずは大問のなかの全ての設問を読み、なにか特徴的なフレーズや事柄を見つけて、これが出てきたら注意して読むぞ、という風に覚えておきます。次に、問題文(文章)を読んでいきます。読んでいるうちに、さっき設問を読む時に軽く覚えておいたフレーズが出てくるはずです。それが出てきたら下線を引いたり印をつけたりしながら注意して読み、次の話題にいったな、というところまで行ったら問題文で読んだことを忘れてしまう前に設問を解きに行きます。その繰り返しで解いていくというものです。
私大や国立二次試験ではまずは設問を読みます。ここでなにをするのか(和訳はどの問題?文章一致問題はどんな感じか?)を軽く見ておきます。特に文章全体に関しての問題に関しては問題文を読むうえで何に注意しながら読めばいいのか頭にいれて、問題文(文章)を読んでいきます。読んでいるときは、1段落読み終わったらその段落でなにについて書いてあったのか、メモしておきます。これは文章が長いので、どこに何が書いてあるかは覚えておくのは難しいからです。また、文章論理を理解するうえでも役立ちます。そして設問(下線)が出てきたら設問を解きにいくというものでした。
大体はこのような感じです!全部話せたわけではないのと、課題は人それぞれなものなので聞きたい人は質問しに来てください!
英語は頑張れば誰でもできるようになれる教科です!
夏休み残り3週間です!一日一日大事にしていきましょう!
以上、山岸でした!









