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2025年 9月 12日 第一志望にこだわろう!!
こんにちは担任助手の蓮見です!
夏休が終わっても暑さの続く今日この頃ですが皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
今日のテーマは「第一志望校にこだわろう!」です!
東進模試の結果がでて夏休みが終わり自分の現状を見つめる機会が増えてきていると思います。
もしかしたら皆さんの中で、このままで第一志望校に合格できるか不安になることもあるかもしれません。
ですが、この時期にこそ改めて第一志望にこだわることの大切さを再任して、
目標を見失わないようにしましょう!
志望校を下げるべきでない理由としては、志望校を下げた場合に
結果がさらに悪くなる可能性があるからです。
高い志望校を目指していたのにも関わらず、
それに見切りをつけて志望校を下げた場合勉強そもそもの基準が下がってしまい
結果として受験そのものの結果に悪影響が出ます。
模試の結果等に出ずとも皆さんが努力していた事実とその伸びは必ずあります。
また、皆さんにはその志望校に対する思い入れや
その志望校に入ってやりたいことがきっとあるはずです。
それは皆さんの人生にとってかけがえのないもののはずです。
自分の実力を信じて最後まで諦めず
第一志望校にこだわりましょう!
以上担任助手蓮見でした。



2025年 9月 9日 夏休み明けの1日のスケジュール

こんにちは、担任助手1年の寺尾です!
今回は受験生の夏休み明けの1日のスケジュールについて話します。
2025年 9月 6日 志望校別単元ジャンル演習とは?

こんにちは!担任助手の田口です。
いよいよ夏休みも終わり、9月に入りましたね!
この夏、悔いの残らないように勉強できましたか?
勝負はここからです!
しっかりと知識に磨きをかけていきましょう!
さて、本日9月1日は何の日かご存じですか?
皆さんも一度は耳にしたことがあるかもしれません。
答えは、多くの東進生が絶賛する「志望校別単元ジャンル演習」の開始日です。
今回は、高3生が9月1日から取り組んでいる
志望校別単元ジャンル演習について、お話していきます!
志望校別単元ジャンル演習とは、
東進の長年にわたる受験生の学習履歴と各大学への合格実績、
そして各大学・学部の入試種出題傾向の緻密な分析結果と、
自身の東進での学習履歴を踏まえ、
残された時間で得点を最大化するために、
AIが一人ひとりに最適な、苦手克服のための問題を提供してくれるものです。
伸びしろの大きな苦手を克服することは、
点数を飛躍的に高めることに大きく繋がります。
しかし、自力で自分の苦手分野を正確に把握することは非常に難しいです。
そんな時に、この志望校別単元ジャンル演習を活用することで、
学力と志望校に応じた学習課題と、
取り組むべき学習の優先度を明確に特定することができます!
みなさんも、ぜひ東進で苦手を克服し、志望校の合格を掴み取りましょう!
高3生は9月15日まで入学を受け付けています。
東進にしかない最大の武器「志望校別単元ジャンル演習」が気になる人は、
是非一度、東進ハイスクール小手指校にお問い合わせください!
以上、田口でした!



2025年 8月 29日 模試を最大限に活かす復習法って?

こんにちは!担任助手の下村です!
先日8月24日に実施された共通テスト本番レベル模試、皆さんは受験しましたか?
すでに結果も返ってきています。
良い結果も悪い結果もしっかり受け止め、次の模試に向けた勉強に繋げていきましょう!
ところで皆さん、模試において一番大切なことって何だと思いますか?
模試は解くことはもちろん大切ですが、ただ解いただけでは何の力も身につきません。
模試で一番大切なことはズバリ、解き終わった後の復習です!
ということで、今日は“模試を最大限に活かす復習法”について話していきたいと思います!
模試や過去問演習でできなかった問題のうち、
難易度が高い問題と難易度が低い問題、どちらを先に復習すべきだと思いますか?
これはもちろん、“難易度が低い問題”の復習が先ですよね!
難易度が低い問題とは、
基本的な知識や解法を使って解ける問題のことを指します。
これを間違えたということは、この問題が含まれている分野の基本知識や公式を
覚えていない、理解していない、活用できていないということを意味します。
基礎すらできていないこの状態で難しい問題を復習したとして
解けるようになると思いますか?理解することができると思いますか?
無論、絶対にできません!
難易度の高い問題、いわゆる応用問題のほとんどは基本知識の積み重ねの先にあるものです。
基本的なことを
いかに覚えているか、いかに理解しているか、いかに活用できるかが
応用問題の正答に直結するのです!
基本的なことだからこそ何度も復習し、確実なものにしていきましょう!
次回は11月に全国統一高校生テストがあります!
今回受けた模試を最大限活用して、今までで一番良い結果を残せるように頑張りましょう!
以上、下村でした!次回のブログもお楽しみに!



2025年 8月 15日 併願校の決め方

こんにちは!担任助手の澤向です!
最近暑い日が続いておりますが、皆さんいかがお過ごしですか?
室内でも熱中症になることがあります。
ちゃんと水分補給をしながら受験勉強に励んでください!
今日は大学受験での併願校の決め方についてお伝えしていこうと思います。
まずは受験する併願校は自分の偏差値にあっているかしっかり考えることです!
第一志望校レベルでの大学ばかりを受けてしまうと、
すべて不合格となるリスクが高まってしまいます。
そのため、併願校は第一志望校の偏差値よりも、
少し低いところを受けるのが一般的です。
次に大切なことは、「何を学びたいか」を大切にすることです!
大学名などで決めてしまう人もいると思いますが、入学後のことを考えるとおススメしません!
大学では自分が学びたいと思う学問を学び深める絶好の機会です。
また、各大学や学問学科、入試方式によって受験科目や各教科の配点が異なることがあります。
得点科目の配点が大きい入試方式を選べば、受験を有利に進められます。
事前にしっかり調べておきましょう!
さまざまな観点から自分に合った併願校を見つけてくださいね!
以上、澤向でした。









