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2021年 7月 23日 20歳の抱負

皆さんこんにちは!!本日のブログ担当の保田です。

ここ最近は、暑さに加えて大学の期末レポートに追われて心身ともに疲れ切っています(笑)

そんな私ですが、今年の5月で20歳になりました。

今回のテーマは20歳の抱負ということで、

今日から決意を新たにしていきます。

私は20歳では、笑いのセンスを磨いていきたいと思います。

私には周りの人に楽しんでもらいたいという想いが強くあります。

面白い男になるためには、2つ大事な事があると思っています。

1つ目は、めちゃくちゃスベることです

どんなに失敗してもやり続けるメンタルが自分を面白い男にしてくれる確信しています。

2つ目は、いろいろな経験をすることです。

普通の人がしないような面白い経験をすることで、面白い男になれると信じています。

そのため私は、何事にも積極的にチャレンジしていきたいです。

皆さんも、目標をもってチャレンジし続けて最高の1年にしましょう!!

以上、保田でした!!!!

 

 

 

 

2021年 7月 22日 大学紹介~茂木ver~

こんにちは!今日のブログ担当の茂木です。

大暑(1年で最も暑い時期)をむかえ、夏本番になりましたね。

夏と言えば

蚊対策として、足の常在菌をアルコール消毒で殺菌すれば

蚊に刺されにくいそうですね。

今年これを実践しているのです、劇的に蚊に刺されが減りました。

皆さんもぜひ!

 

今日のテーマ、大学紹介をしていきたいと思います。

私の通う成蹊大学は、

最寄りは吉祥寺駅で、バスで10分ほど。

アクセスも良く、治安も良いので通いやすさは抜群です。

 

成蹊大学で有名なのが、校舎の綺麗さです。

近未来的な図書館や、正門から続く欅道

その奥に構える赤煉瓦の本館

ドラマのロケに使われることも多々あり、

THE・学園な風景は、

校内に入るたび、テンションを上げてくれます。

 

大学の敷地は、大きすぎず使い勝手が良く、

迷子になることもありません。

ワンキャンパスなので、他学部の人たちとの繋がりも

持つことができます。

 

高校生の時に思い描いた

キャンパスライフそのまま、

と言っても過言ではないほどに

充実した大学生活が送れます。

 

あなたも成蹊大学を目指してみませんか?

 

2021年 7月 21日 理系って大変だよね

皆さんこんにちは!

担任助手2年の後藤麻友です!

 

いよいよ夏休みに突入した学校が増えてきました!

開館してすぐに登校する生徒も多くいて、

みんな朝から勉強をスタートできていますね?

この調子で、まずは夏休み1周目、頑張っていきましょう☀

 

突然ですが、みなさんは自分の進路について、決めていることはありますか?

まず、高校生にとって最初の大きな進路決定が文系理系の選択。

大学で学ぶ分野に影響し、将来の仕事にも大きく関わってくるので、

悩んだり、迷ったりするのも当然です。

ちなみに私は、中学から理系科目が得意(文系科目が苦手なだけ)で、

高校も理系選択(文系科目が苦手なだけ)、

そして、大学も国立の理系の大学に通っています!

こんな理系づくしの私が、高校での理系科目の勉強の話から

大学入学後の理系の話をしようと思います!

 

まず、高校での理系と言えば、

数学や理科を徹底的に勉強することはやはり大変なものですね。

数学なんて、Ⅲまでありますし…数学が好きな人が多い理系でも苦戦する人が多いです。

数ⅠAやⅡBと比べても、難易度はかなりの差があります。

また、理系では絶対に逃げられない理科

理科ももちろん数学のように計算問題であふれていますが、

理系って計算だけだから、暗記ないから楽だよねと思う人。それは幻想です。

もし化学をとったら有機無機が待っています。生物も暗記事項はたくさんありますね。

計算も暗記も強くならなければ!本当に私も受験期苦しんでいました…(笑)

 

また理系は大学に入ってからも忙しいです。

(文系が忙しくないといっているわけではないです)

高校生の時までは数学は得意教科だったのですが、

そんな私でも大学数学にボコボコにされています(笑)

大学数学は難易度が一気に上がり…課題やテストにはいつも苦しんでいます…?

当たり前のことですが、勉強をしないと、確実に授業についていけなくなります。

また、座学での勉強に加えて、実験や実習、研究活動などが入ってきます。

実験をすれば、データを取得し、それを分析し、まとめる作業も入ってきます。

そして最終的にはレポートを書いて提出。本当に時間がかかります。

 

こんなふうに書くと、自分にできるのだろうか…と

不安が先に立ってしまうかもしれませんが、

日々の課題やレポート、定期試験など、大変なことを

やりきった時には達成感を感じ、自信を持てるようになります。

わからないことは友達に聞いたりもして、みんなで切磋琢磨しながら日々頑張っています。

そうして充実した大学生活を送れるようになっていると…私は思います!!

 

文理選択は、将来の職業から考える以外に、

好きな教科、得意な教科、関心があるテーマから考えるのもひとつです。

ただし、理系の職業に関心があるものの、

理系の科目が苦手だから文系に行こうという選択はおすすめしません。

私自身物理と化学の点数がなかなか伸びず、悩むこともありましたが、

理系の道へ進みたいという思いがあったからこそ、

最後まで戦い、点数を伸ばすことができました。

文理選択をまだ決めていない人は、

ぜひ積極的な選択ができるよう、考えてみてください!

以上、後藤でした!

 

 

2021年 7月 20日 パソコンは使えるようになっておくべきなのか

こんにちは!本日のブログ担当の茂木です。

今日のテーマは

パソコンは使えるようになっておくべきなのかです。

大学生になったら必ず使い始めるパソコン

私自身大学に入るまでは、高校の情報の授業で少し触れた程度で、

パソコンが使えませんでした。

 

しかしそれは他の学生も同じこと。

大学に入る前にパソコンを使いこなせている大学生の方が少ないです。

 

しかも大抵の大学で、必修の授業(必ず全員が受ける授業)に

情報の授業が含まれているので心配はありません

課題やレポートをこなしていく上で

段々と使えるようになります!

 

最後に、

受験生はこのような大学生活の心配などしないでください。

今はキャンパスライフへの憧れと期待だけで十分です。

志望校に入ることだけを見つめて、

勉強に専念しましょう!

 

 

以上、茂木でお送りいたしました。

 

2021年 7月 19日 指定校推薦と一般入試の違いは?

みんさんこんにちは!

担任助手二年の手塚です!

 

いよいよ東進も今日から夏休み期間ということで校舎が朝八時から開館となりました。

朝からきている生徒に「朝起きるの大変じゃなかった?」と聞くと

「全然苦じゃありありません!」とのこと。

素晴らしいですね。大学生も見習いたいです。

 

さて、今日のブログのテーマは

指定校推薦一般入試の違いは?です。

 

指定校推薦

おそらく誰もが一度は目指したことがあるのではないでしょうか。

実際僕も高校一年生の四月、は目指していました。

 

指定校推薦を簡単に説明すると

大学側が高校に提示している基準を満たし、

面接に合格すると大学に入学できるという仕組みです。

実際どんな基準があるのかというと

評定平均4.0以上、英検準2級以上所持、部活動を2年間以上継続するなどです。

大学によって異なりますが、基本このような感じだと思います。

しかし指定校推薦にも定員があるので

基準を満たしていても同じ大学学部を目指すライバルがいれば、

どちらの方がふさわしいか、ということで天秤にかけられてしまいます。

基準を満たしていても油断はできなわけです。

 

指定校推薦は1年生から3年生の1学期までの評定が命です。

勉強を3年間頑張った人だけが手に入れられることができます。

 

自分には到底無理ですね、、。

指定校の夢は1年生の1学期の中間テストで諦めました。

 

 

そして一般入試

 

一般入試とは大学が独自に作成した問題を解いて入学者を選抜する。

皆さんが想像している大学受験です。

 

一般入試は主に1月、2月、3月に行われます。

上限などなく私立の場合は自分が受験したければ何個でも受験ができます。

問題は大学、学部によって全く異なります。

英語に力を入れている大学、社会科目に力を入れている大学、様々な問題があります。

定員は大学側が指定しています。当日の点数が高い人から合格が決まります。

一般入試は試験当日に点数が取れれば良いということです。

 

簡単に違いを説明しました。

 

人によって向き不向きがあると思います。

自分に適した入試方法志望校合格をつかみ取りましょう!!

 

東進では現在夏期特別招待講習申し込み受け付けています!!こういった受験に関する質問、相談もお待ちしています。

興味がある方はぜひ上記のバナーからお申込みください!

 

 

以上手塚でした。

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