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2021年 8月 5日 英語勉強法

こんにちは!1年担任助手の橋本です♪

最近猛暑で夏バテしてます、、、。

美味しいかき氷をたくさん食べたいこの頃です。

皆さん部屋にいても水分はとるようにしてくださいね‼

 

 

 

早速ですが、

今日は「英語勉強法」をお伝えします!

少しでも参考になれば嬉しいです!

 

 

 

まず、皆さん共通テストの英語は最後まで終わりますか??

 

終わらないって人は、終わるよって人はを読んでください!

 

 

 

 

, 終わらないって人はまず長文に慣れましょう!

 

でも、慣れるためには何をすればいいの、、、?

 

 

それは1日最低1題英語の長文を読んで解くことです!

 

このとき気をつけてほしいのが時間を決めて

決めた時間内で終わらなくても最後まで解ききることです。

決めた時間内で終わらなかった場合プラスで何分かかってしまったのか記録します。

慣れてきたらだんだん時間を短くしていきます。

それを毎日続けていくと英語の長文を読むのに慣れてスピードも上がります!

毎日長文に触れることがとても大事です。

英語は少し触れなくなっただけで読めなくなってしまいますΣ(゚д゚lll)

 

 

毎日読みましょう!

 

私は朝に30分、夜に30分、毎日2題読んでました!

 

 

 

 

 

 

 

,終わるよって人は正確に解けるようにしましょう!

 

正確に解くには、、、?

 

 

長文を読み込みましょう!!

初見の問題を解くときにスピード重視で解くのはもちろんですが

答えがあっていなければ意味はありません。

最後まで解けるようになったら

スピード+正確さが必要となってきます。

早く読めるようになってくると

だんだん読み込みが浅くなってきます。

そうなると凡ミスをしてしまいがちです。

ミスを防ぐためにも自分が大事だと思うところに線を引いたり

間違えたところはなぜ間違えたのか分析することが大切です!!

 

 

 

 

私がやって良かったと思うことは1日1題以上問題を解くこと

そしてもう一つ、

分からなかった単語を

小さいメモ用紙に書きだめていくこと

です!

 

 

共通テストで分からない単語や熟語、

大学の独自試験の過去問を解いていく上で

難しい単語もたくさん出てきます。

分からない単語に遭遇した時、

 

そのままにしている人はいませんか??

 

単語は毎日触れることで覚えることができます!

分からなかった単語は単語帳かメモに書いたり

単語の教科書にチェックして毎日隙間時間に見るようにしましょう!!

 

 

 

 

今回は私がやっていたことを紹介しましたが、

工夫の仕方はたくさんあります!

是非、参考にしてみて下さい!!

 

 

 

 

以上、橋本でした❀

 

 

2021年 8月 3日 まだ部活をやっている生徒へ

こんにちは!

担任助手一年の千葉です!

快晴の日が続いており、海に行って思いっきりはしゃぎたい気分ですね。

今回のテーマは

「まだ部活をやっている生徒へ」です。

ほとんどの生徒が部活を引退し部活と勉強の両立から、

勉学一本に集中しています。

そんな中でも、

グラウンドでボールを追いかけていたり、楽器を吹いていたりなど

部活に熱を注いでいる生徒もいます。

私自身もこの時期はまだ部活に取り組んでいました。

周りの友人が涼しいクーラーがきいた部屋で勉強している間、

炎天下のグラウンドで必死に練習していました。

このままライバルたちに学力の差をつけられてしまうのではないかと本当に不安でした。

部活を辞めて勉強に専念する仲間もいて余計に不安を感じていました。

まだ、部活に励んでいる生徒は少なからずこのような気持ちを抱いていると思います。

確かに、机に向かって勉強できる時間他の生徒と比べて短かいと思います。

ただ、机上で勉強できる事よりも大切な物をを部活動の中では学ぶことができます。

英単語や歴史の年号はすぐに忘れてしまいましたが、

全力を尽くして取り組んだ日々

本当に忙しかったけれども最高に充実していた日々

を私は忘れることはできません。

これらは私の人生の中で最も大切な財産です。

まだ部活を続けている生徒は勉強と部活との両立で本当に忙しいと思います

その時に自分が決断したことが最善だと思いますが、

最後まで何事にも全力を尽くす姿は最高にかっこいいと思います。

その努力は必ず自分自身の成長につながります。

まだ部活に励んでいる生徒を全力で応援しています!!

頑張れ!!

以上千葉でした。

2021年 8月 1日 家で勉強できるの?

 

 

 

こんにちは!担任助手の髙泉です!

 

今日のブログのテーマは、「家で勉強できるの?」というテーマです。

 

結論から言うと、できることにはできると思います。

 

ただ、だいたいは集中できず、さぼってしまうと思います。

 

ですので、今日はさぼらないためにどうすればいいのかを主に3点話していきたいと思います。

 

これはあくまで僕が受験生だった時に実践していたものですので、あくまで参考程度にということはご了承ください。

 

 

その1 机を仕切る

 

これはどういうことかというと、勉強する机を文字通り仕切るということです。

 

そうすることによって、勉強に集中しやすい環境を生み出すことができます。

 

要は、気がそれちゃうのは、勉強に関係すること以外のものに目が行ってしまうからだよねということの防止というわけです。

 

それに、個室みたいな空間ができるため1人で集中するにはもってこいの環境になると思います。

 

 

 

その2 スマホの電源を切り、自分よりなるべく遠い所に保管する

 

 

勉強が途中で中断してしまう原因ってだいたいスマホではありませんか?

 

僕の場合はそうでした。

 

ですので、家で勉強するときはスマホの電源を切り、なるべく遠い所にスマホは置いときました。

 

あと、なるべく遠い所にスマホを置くということに関してなのですが、

 

これは、家の中に限った話ではなく、普段から言えることでもあります。

 

人ってなんでついついスマホを見てしまうかっていうと、

 

それは、スマホを取り出し、画面を開くまでの時間が短いからなんです。

 

つまり、その時間を長くしてしまえば、スマホをいじる気にはならないということです。

 

具体的にどうすればいいかというと、スマホを持ち歩くときはバッグの奥底の方にしまっておく、あらかじめ電源を切っておく、などです。

 

受験生たるもの、1分1秒を惜しんで勉強するべきです。

 

インスタ、ツイッターを見ている時間を全て勉強に充てることができたら、

 

ライバルとの差も縮まるどころか追い抜いてしまうかも?

 

 

 

その3 その日のスケジュールを机のどこかに貼っておく

 

 

これにはいくつかポイントがあります。

 

まず、時間の計画は余裕をもって立てることです。

 

これは、僕の失敗談なのですが、最初の方はめちゃめちゃやる気に満ち溢れていて、ギッチギチに計画を立てがちです。

 

確かに、最初はやる気があるので、最初の2つ3つくらいの計画は予定通り行きます。

 

けれど、もう4つ目くらいになると、だんだん時間通りにおわることができなくなって、

 

5つ目、6つ目にもなると、気づいたら予定より3時間も遅れていて、最終的には、投げ出しちゃうんです。

 

ですので、計画を立てるときは是非30分は大目に見て立てるといいでしょう。

 

次に、目標設定の仕方の注意点です。

 

曖昧な目標、計画だとやっている最中にやる気を失います。

 

曖昧な目標というのは、たとえば、「この時間か国語やる」だとか、かなりおおざっぱなものです。

 

コツは「具体的に、数値を用いて」です。

 

例えば、この英語の参考書を15;00までに20ページ終わらせるなどです。

 

こうすることによって、投げ出しそうになる時、やらなければ!という義務感を覚えます。

 

最後に、実際にやったものはチェックを入れていく

 

自分はこんだけがんばったんだぞ!というのを可視化することによって、モチベーションの維持に役立ちます。

 

 

 

 

ということで今回は、

 

「家で勉強できるの?」というテーマで、主に「家で勉強するために」ついて話してきました。

 

なにか、役に立ちそうなものがあったら是非実践してみて下さいね!

 

以上、髙泉でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                                                                     

 

 

2021年 7月 31日 担任助手とは

 

こんにちは!担任助手の相見です。

今日は、我々「担任助手」についてお話しさせていただきます。

当たり前に「担任助手」というワードを使ってしまっていますが、

「それってなんなの?」ですとか

「チューターと何が違うの?」というような

疑問があっても不思議ではないと思います。

今日は4年目の私が

「担任助手とは」について

自分の経験からお話しさせていただきます。

まず「それってなんなの?」に対する回答ですが、

「東進の卒業生である大学生」が最も端的な物になります。

もちろん我々は担任助手になるにあたって、

(あるいはなった後も頻繁に)

多くの研修等に参加したうえで業務を行っています。

ですのでただのその辺の大学生かと言われると

そこまで簡単なものでもないのですが、

事実として担任助手は必ず東進の卒業生です。

このため、自分自身が受験生だった時代の経験を

生徒に直接リンクすることができます。

冒頭の2つ目の問い、

「チューターとは何が違うのか」ですが、

これは私の経験則から申し上げますと

「業務の範囲の差」だと思います。

他予備校でチューターとして働く友人などから話を聞くと

チューターという仕事は主に事務がメインだという印象を受けます。

東進でチューター的役割を担うのは担任助手ですが、

担任助手は事務以外にもグループミーティングや面談を通して

より生徒と密接に、担当として、かかわっていきます

これはよく我々が口にする言葉ですが、

「担任助手は生徒の伴走者」受験を共に戦う人間だと考えています。

このことから問いに対する答えは、

「より生徒に近く、かつ支えられる存在」が

担任助手である、ということだと思います。

この「受験を同じ環境で経験した先輩」が

「生徒の担当となって密接にサポートする」

「担任助手」という制度は、東進最大の特徴のひとつです。

ぜひ、我々担任助手を最大限にうまく使って

現役での第一志望合格を掴み取ってください。

以上、相見でした。

2021年 7月 30日 キャッチボール

こんにちは!担任助手の神谷真人です。

最近はとても暑い日が続いていますね。も多くてじめじめしていてなんとも過ごしずらい日々です。

そんな日は風鈴を聞いたり、打ち水をしたりして風情を感じながら夏を楽しんでみても悪くないと思います。ぜひやってみてください。

さて、今回のテーマは「キャッチボール」です。

最近僕は兄とよくキャッチボールをしに公園に行きます。

兄が少年野球チームに所属していたこともあってとても上手なので教えてもらうこともしばしば、、、

普通にボールを投げあうだけでなくいかにしてかっこよくきれいに投げられるかを考えて投げます。

ときにはお互いの投球フォームを動画で撮影しあって改善点を考えたりもします。

そして最近特に力を入れているのは変化球です。カーブスライダーなどいろいろ練習しています。次に習得したい変化球はチェンジアップです。

もし体動かしたいななんて思ってる人がいればぜひやってみてください。

~以上、神谷でした~

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