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2022年 2月 6日 担任助手をやっててよかったこと 髙泉ver.

こんにちは!担任助手の髙泉です!
さて、本日のお題は「担任助手をやっていってよかったこと 髙泉ver.」です。
受験が終わると、各東進の校舎では新規担任助手の採用が始まります。
そこで、本日は私が担任助手をやっていて良かったなと感じたことをご紹介していきます。
1,「パソコンの使い方を学ぶことができた」
実は、私が担任助手をする前一番不安に感じていたことが、パソコン関連の仕事をこなすことができるか、です。
しかし、先輩方が丁寧にわかるまで教えてくださったので、最低限の業務は始まる前にはできるようになりました。
それからは、仕事の日数を重ねていくうちにだんだんと慣れ、不安はなくなっていきました。
わからないことがあれば、遠慮なく聞くことができる優しい先輩達でしたので、今となっては不安はほぼありません。
パソコン関連と言えば、ワードやエクセル、パワーポイントなどの使い方も多少なりともうまくなった気がします。
2,「事務的な業務の上達」
これは、電話対応や、直接保護者の方と対応することで身に着けることができました。
大学生でのバイトは社会に出てからの経験の基礎となります。ですのでやっていて良かったなとつくづく感じます。
まだまだではありますが、これからも精進してミスを減らして行けたらなと思います。
3,「ビジネスマナーを学ぶことができた」
これは、アピアランスや言葉遣いなどが正しくなったと思います。
第一印象が大切であるから、というわけでは無いのですが、これに関してもやっていて良かったなと思うところです。
以上3つが、やっていて良かったなと感じるポイントです。
これを見ている人で東進生なら是非、担任助手をやってみてはいかがでしょうか!!
明日は、保田で「受験期やっていいこと、悪いこと」です。ぜひ明日もご覧ください!
以上髙泉でした。









