保田流世界史の勉強法 | 東進ハイスクール小手指校|埼玉県

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2020年 10月 13日 保田流世界史の勉強法

皆さんこんにちは!

担任助手1年の保田恵汰です。

寒かったり、暑かったり、気温の差が激しくて大変ですね。体調管理しっかりしていきましょう!

さて、今日は、「保田流世界史の勉強法」ということでお話していきます。

私の世界史の勉強法はシンプルです!

演習→復習→演習→復習のサイクルをひたすら回していくことです。

通史が終わったら、できるできない関係なく、問題集や過去問を解いていました。

ここで、コツは2つあります。

1つは、できなくても落ち込まないこと。

できないことは復習して覚えていけば問題ありません。

数多くの問題に触れて、適切な復習をしていくことが大切です。

どのくらいできたかよりも、なぜできなかったのか、どうしたらできるようになるのかに焦点をあてて考えることが重要です。

もう1つは、復習にかける時間です。

ポイントは、1つだけ。

その日のうちに復習を終わらせることです。

次の日に持ち越してはいけません。

皆さんも演習→復習のサイクルをしっかりやっていきましょう!

以上、保田でした。